
貸し会議室は、会議目的だけでなく、様々な用途で使用することができます。また、イベント用の設備が充実していたり運営スタッフのサポートが可能な会場も多くあるため、イベント会場として使用することもできます。
弊社でも様々なイベントにて貸し会議室をご利用いただいております。(ご利用事例ページ)
一例ではございますが、以下のようなイベントに活用できます。
貸し会議室は東京をはじめ各所に存在しています。様々なバリエーションがあるため、イベント内容や規模感に合ったイベント会場が見つけられます。
駅を降りたらすぐの会場や大きな看板がある会場など、参加者が迷わないような立地を選びましょう。 集客数にも関わるため、セミナーや展示会などのイベントを開催する際は特に気をつけるべきポイントです。
また、電車やバス以外にも車で来場される方もいるため、駐車場情報も確認しておくと◎です。 もし会場のアクセスがあまり良くない場合は、最寄駅からシャトルバスを用意するなど工夫が必要です。
開催するイベントの参加者数に応じて適切な大きさの会場を選びましょう。会場のレイアウトには学校の授業形式のようなスクール形式、椅子のみのシアター形式など、様々なレイアウトがあるのでイベント内容に応じて選びましょう。
スクール形式イメージ
シアター形式イメージ
立食形式イメージただ、以下の点に注意してください。
100名のセミナーで100名参加の場合、スクリーンが前方に1面だけだと後ろの方は見えない可能性が高いです。そのため、スクリーンをもう1面用意するなど、全員が快適に参加できるように適宜映像機器などを追加しましょう。
webでの会社説明会を実施したいのに、予約した会場にインターネット設備がなかった…このような事態になってしまうと企画倒れになってしまいますよね?会場を選ぶ際にはイベントを実施するのに必要な設備を用意ができるのか確認が必要です。 会場によってはインターネットの専用回線を用意しているところもあり、Webでのイベント利用に最適です。
また、イベントの内容によってはトイレの数やバリアフリートイレの有無も重要な選定ポイントです。しっかり確認しましょう。
イベントでは予算が限られているため、会場そのものの使用料金だけでなく、マイクなどの設備備品やケータリング費用など全体的な費用感を把握しておくことが大切です。 会場によっては早朝や夜間、土日に割増が入る場合がありますので注意が必要です。
また、基本的に「入退室時間=予約時間」のため、イベントの前にリハーサルが必要な場合はリハーサルの時間から予約しましょう。
パーティーやディナーショーなどのイベントでは、来場者に満足していただけるような魅力的なケータリングの用意が必須です。 イベント会場によっては、そもそも飲食NGだったり、会場の運営会社がケータリングのサービスを提供していないので主催者側が用意しなくてはいけないパターンなど様々なケースが考えられます。よく確認してから予約をお勧めします。また、感染症対策もされている会場であれば参加者も安心です。
TKPでは会議中のコーヒーから懇親会のお料理まで、様々なケータリングを一括で手配可能です!
東京エリアのパーティー・ケータリングについてはこちら












(1営業日以内に返答)
(9:00~18:00/年中無休)