TKP会場の様々な使い方 株主総会・IR

TKPなら株主総会・決算説明会をトータルでサポートいたします

TKPではこれまで培ってきた運営技術やノウハウを活かし、会場の選定、必要機材のご案内、ライブ配信、ハイブリット型バーチャル株主総会の支援など、お客様のニーズに合わせた形で運営をサポートいたします。

株主総会

株主総会(リアル会場での開催) 会場に株主を集めて開催する、従来型の株主総会です。 TKPでは会場の手配はもちろんのこと、盗聴・混信に強い専用のマイク等、必要な機材を一括でご用意いたします。 株主総会当日もTKPのテクニカルチームが会場でサポートいたしますので、安心して会に専念していただけます。

バーチャル株主総会

バーチャル株主総会(ハイブリット型) 従来型の株主総会に、インターネットを用いて遠隔地からでも株主が会に参加/出席することができます。 TKPでは電子議決行使プラットフォームをご提供しておりますので、 オンライン上で株主が議決権を使用できる形の株主総会を開催していただけます。

決算説明会

決算説明会 昨今は決算説明会の模様をZoomやYouTube Liveなどインターネットでのライブ配信をする企業が増えています。 全世界へ向けた、企業の今後の展望をアピールするチャンスです。 回線のトラブルで配信が中断…なんてことにならないよう、TKPでは配信ツールの提供から、安定したネット回線を持つ施設のご案内など、お客様のニーズに合わせた各種サポートをご準備しております。

ハイブリッド型バーチャル株主総会 支援パッケージ

ハイブリッド型バーチャル株主総会とは?

リアル株主総会(実際の場所に人が集まる従来型の株主総会)を開催しつつ、リアル株主総会の場にはいない株主がインターネットなどの手段を用いて遠隔地からでも参加/出席することができる株主総会です。

TKPなら株主総会の経験実績豊富なテクニカルスタッフが撮影・音響・配信を完全サポート!

株主総会には様々な開催形式があります。

ハイブリッド型バーチャル株主総会には
参加型」と「出席型」の2種類があります

ハイブリッド型バーチャル株主総会 運営サービス

ハイブリッド参加型バーチャル株主総会

参加型は、インターネットを使って参加する株主は「出席していない」ということになります。
出席していないため、決議に参加することや会社法上の質問や動議をすることができません。

TKPによるライブ配信サービスの提供。
完全に一方通行の場合はライブ配信を提供し、本人確認や議決権行使は必要ありませんが、質疑だけは受け付けたい場合などのウェビナー対応も行います。

ハイブリッド出席型バーチャル株主総会

出席型は、リアル株主総会の場にはいない株主が「出席」することができます。
つまり、決議に参加することや会社法上の質問や動議をすることができます。

Willsの本人確認システム、議決権行使、質疑応答等のシステムとTKPによるライブ配信の組み合わせ

ハイブリッド型バーチャル株主総会 運営サービスのイメージ

ライブ配信イメージ

質問投稿イメージ

質問投稿イメージ

電子議決権行使イメージ

株主様からの質問・コメント管理画面イメージ

お問い合わせはこちら

ライブ配信について

機材の知識がなくても安心!
ハイブリッド型バーチャル株主総会に必要な機材・設備はすべてご用意。
専門スタッフによるサポートや事前リハーサルも行います。

ライブ配信機材・設備

  • 配信用エンコーダー
  • 音響機器一式
  • ハンディカム
  • HDMIスイッチャー
  • 配信オペレーター
  • 配信管理用PC
  • インターネット回線
  • 設営・撤去
  • 配信アカウント制作

事前リハーサル・準備等サポート

  • 事前リハーサル1回(4時間)
  • 前日準備(2時間)
  • 当日準備(2時間)、本番(2時間)

ライブ配信は、資料(PowerPoint)とカメラ映像を同時に表示することが可能です。
機材のセッティング、サポートはTKPの専門スタッフが対応いたします。

ライブ配信・レイアウトイメージ

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA
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株主総会に最適な施設

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