シャープ、貸会議室大手から空気清浄機900台を受注

2014-03-17 日刊工業新聞に当社会場へのプラズマクラスター加湿空気清浄機導入の記事が掲載されました。
シャープは貸会議室業界最大手のティーケーピー(東京都新宿区)から加湿空気清浄機900台を受注した。
同社の国内全拠点、約160拠点の貸会議室に納入を始めた。
受注額は数千万円程度と見られ、法人からの受注案件では最大規模という。
ティーケーピーは会議室の付加価値向上の一環で導入を決めた。シャープをはじめ、国内電機メーカーの空気清浄機は大気汚染が社会問題化している中国だけでなく、日本を含む周辺国でも需要が高まっている。