TKP、シェアオフィス・レンタルオフィス・コワーキングスペース 2020年6 月 「リージャス横浜ランドマークプラザ」新規オープン

2020-02-25
 株式会社ティーケーピー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:河野貴輝、以下TKP)は、同社の100%子会社である日本リージャスホールディングス株式会社(代表: 西岡真吾、以下リージャス)の「リージャス横浜ランドマークプラザ」を2020年6月オープンします。


 「リージャス横浜ランドマークプラザ」は、神奈川県横浜市、みなとみらい21の中核的な超高層ビルである『ランドマークタワー』内のコワーキングスペース、レンタルオフィスです。『みなとみらい駅』から地下で直結し、『桜木町駅』から歩く歩道で桜木町駅と連結した『ランドマークタワー』は、みなとみらい地区のシンボルであり『横浜ロイヤルパークホテル』、『ランドマークプラザ』(ショッピングモール)、『スカイガーデン』(展望フロア)などの施設から構成されています。また、クイーンズスクエア横浜の低層部を貫くクイーンモールやパシフィコ横浜方面とも接続しています。

 「リージャス横浜ランドマークプラザ」は、ショッピングモールエリアにあり、ファッション、インテリア、ホビー、レストラン、郵便局・銀行ATMなど様々なテナントが入居しています。オフィスワークだけでなく、様々なビジネスニーズを満たすことができる、好立地な場所に新規オープンすることになりました。「リージャス横浜ランドマークプラザ」は、洗練されたデザイン家具を配置し、最新のインターネット環境を提供しております。また、1名様から10名様以上でも活用できるプライベートタイプのオフィスからシエアオフィス、コワーキングまで多彩なスペースとオフィスプランで様々な事業を支援します。

リージャス代表の西岡真吾は、『みなとみらい21』エリアには未来的なウォーターフロントエリアに商業施設が並び、開港の歴史を思わせる建造物やスポットがいくつもあり、観光の中心となっています。横浜らしい周辺の景観は大きな魅力となっており、多くの外資系企業や国内大企業も本社を構えます。このエリアにオフィスを持つことは、企業価値や生産性を大きく向上させることに繋がります。すでに開業しているオフィスタワーにある「リージャス横浜ランドマークタワーセンター」は開業当初から絶大な人気を誇り、ランドマークプラザに新しいセンターを開業できることを切望しておりました。横浜地区において9カ所目となる「リージャス横浜ランドマークプラザ」は、利便性と創造的なオフィススペースによって御社の働き方改革をも後押しできると確信しております。ご見学いただき、リージャスの価値を体験いただけますと幸いです。」と述べています。
 

横浜ランドマークタワー
  リージャス横浜ランドマークプラザ 概要
・開設日:2020年6月1日
・住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークプラザ5階
・最寄駅:「桜木町駅」(JR・市営地下鉄)から動く歩道 徒歩5分
    「みなとみらい駅」(みなとみらい線)直結
・総面積:1134.69㎡
・予定座席数:201席
・インターネット環境:高速インターネット、WiFi
・ホームページ:https://www.regus-office.jp
※2020年2月現在の情報です。上記概要については変更する可能性がございます。


リージャスについて
リージャスは、高品質な「リージャス」ブランドのビジネスセンターとコンパクトな「オープンオフィス」ブランドのビジネスセンターを日本全国で運営しています。さらに2016年には、プロフェッショナルな人材や成長企業が新しい発想を生み出すためのビジネス スペース「SPACES」も立ち上げ、より多くの皆様に快適なビジネス環境を提供してまいります。現在、全国43都市、158拠点※1にてそれぞれのブランドのレンタルオフィスを多くのお客様の仕事の拠点としてご活用いただいております。日本リージャスは株式会社ティーケーピーの100%子会社です。https://www.tkp.jp/

※1オープンが決定している拠点数は全国44都市、166拠点となります。リージャスについては、日本のホームページhttps://www.regus-office.jpを参照下さい。